平成18年度第3回役員会議事録より
1.講座室の予約は、年1回(3.0H×3 回)のみ優先予約する
それ以上は、通常の会議室予約の手順で行う
2. 広報掲載原稿を実施グループで作成し、1ヶ月半前までに自主講座の実施館へ提出し、
館から広報への提出を行なう
例:12 月1日号に掲載する場合、10 月中旬までに掲載原稿を館へ提出する
3. 自主講座で使用するテキストの手配・発注は実施グループで行なう
(FOM テキストの場合は、館から手配先を教えてもらう)
また、受講者へ渡す領収書を、実施グループで作成する
4. 受講者の名札について
名札の入れ物は館から借用・名札(名前印刷)は実施グループで作成する
5. 広報掲載後の応募者名簿は館が作成し、名簿をもとに受講者の抽選を実施グループで
行なう
応募者名簿は講座終了後に廃棄するか、または、講座以外の用途に使用しないことを
徹底したうえで管理する(重複チェックが必要な場合のため)
6. 受講者への連絡用ハガキ
実施グループが作成し、サポートクラブ会計にて処理する(不要であれば出さない)
7. 受講生に配布する印刷物の費用実費は館の領収書をもらい、サポートクラブ会計にて
処理する
8. 重複受講のチェックについて
市主催講座の名簿は館で管理する為、市主催講座と自主講座の重複受講のチェックは
できない
また、同一の内容の自主講座を複数回行う場合、重複受講のチェックを行なうかどうか
は実施グループの判断による
*6、7文中の「サポートクラブ会計にて」の補足説明
受講前に事前に把握できる必要経費(テキスト代・ハガキ代など)については、受講者から
徴収したのち、サポートクラブ会計に報告の上処理する
突発的に発生した費用(印刷物など)については、立替払いの後、サポートクラブ会計にて
処理を行なう
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